最近のTwitter(X)の機能で気づいた事を挙げる。なお、筆者はXプレミアムに加入していない。ここで紹介した仕様は今後変わる可能性がある。
タイムラインの埋め込み
埋め込みコードを発行するTwitter Publishでタイムラインの埋め込みコードが発行されても埋め込みそのものが表示されなくなった。このブログにもサイドバーにタイムラインの埋め込みを置いていたが表示されなくなっている。フミコ・フミオさんのブログやすずきさんのブログ、ASCII.jpなどでもタイムラインの埋め込みを置いていたのを確認しているが、軒並み表示されていないか、埋め込みが表示されなくなったためウェブサイトの管理者によって自主的に取り除かれているようだ。

https://twitter.com/RuinDigのURLを使うとTwitterのタイムラインの埋め込みコードは表示されても埋め込みそのものが表示されない


https抜きでのURLの投稿の最新タブでの検索
staff.hatenablog.comやnote.com/info、www.nikkansports.comのようにhttps://抜きで検索すると、検索フォームで指定したURLの全ての個別ページのTwitter(X)上での投稿を「最新」タブで検索できていたが、気づいた時には表示されなくなっていた。「話題のポスト」のタブでは引き続き検索できている。

ruindig.hatenablog.jpをTwitter(X)の検索画面の「最新」のタブで検索した時の画面。『「ruindig.hatenablog.jp」の検索結果はありません』と表示される。
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